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2022/03/20

細心の注意をはらい”あのお方”が半世紀ぶりに東京へ!激ムズ輸送作戦に密着【スマホ豆知識】(動画紹介)

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博物館や美術館にある芸術作品を、国内外にどうやって輸送するのか気になったことはありませんか? 先日、半世紀ぶりに有名な像が東京に輸送されたのですが、その難易度がものすごかったようです。


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動画のみどころ

輸送されたのは、国の重要文化財「空也上人立像」。教科書などで、口から炎のような小さい像が点々と飛び出している姿を、一度は目にしたことがある人も多いでしょう。
この像が東京に来たのは1973年以来、およそ50年ぶりのこと。5月8日(日)まで、東京国立博物館に展示されています。通常は、京都の六波羅蜜寺に展示されているあの独特の像を、どのようにして東京まで運んできたのか密着しました。

本体に傷が付かないよう十分注意しなくてはいけないことに加え、この像は口から6体の阿弥陀如来像が乗った棒のようなものをくわえています。本来は、取り外し可能だったはずですが接着されてしまい、取り外さずに運ばなければいけません! 動画内では美術品を扱う専門のチームが、輸送するにあたり像に保護を施す様子が見られますよ♪

どのような工夫をしてこの細かい装飾を無事輸送できたのか、そして他にもあった激ムズだった要因とは? さらに、東京で展示することへの思いは動画でご覧ください!

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