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2021/12/17

【都市伝説】衝撃!球体型のUFOらしき物体を発見!?

 
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みなさんは「UFO」は単なる噂や都市伝説だと思いますか? 1947年に米国実業家ケネス・アーノルドが、ワシントン州レーニア山頂近くを飛行する円盤状物体を目撃し、「空飛ぶ円盤」と名付けたことがUFO始まり。現在でも、正体不明の飛行物体の目撃が毎年報告されています。そんな今までの「UFOは円盤型」というイメージを覆すような形をした未確認飛行物体が、アメリカ合衆国ニューヨーク州で発見されました。

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UFOらしき物体を捉えたのはGoogleマップのストリートビュー。ブラック・マウンテン・ピークからジョージ湖を見下ろすと、不可思議な飛行物体が。

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美しい大自然を背景に、丸い物体が浮かんでいます。さらに近寄ってみると……?

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よく見るとボディが透けているのか、向こう側の風景が見えそう。そして、大きな黒い部分は操縦席の窓でしょうか? 窓のような部分は、ガラスに光が反射したように輝いているよう。球体の上下には黒い三角形のパーツが確認できます。これは模様なのか、穴なのか……。その形と色から、自然のものとは考えにくいですね。

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そして驚くべきはその大きさ。正確な数値を測ることはできませんが、映り込んだ周辺の木々とサイズを比べてみてもかなり巨大な物体だということが分かります。山に囲まれた場所にポツンと球体が浮かぶ奇妙な光景。新型のUFOのお披露目するために、地球にやってきた瞬間を捉えた写真でしょうか?

宙に浮かぶUFOらしき物体の正体は?


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宙に浮かぶ謎の物体は、気球ではないかという説が。しかし、人はどこに乗っているのでしょうか? 私たちが知っている気球とは違うような……。アメリカ国防総省から、飛行制限空域でのUFOの目撃情報を調査するために、新しい部署を設けるという発表もあり、以前よりもUFOが身近な存在になってきている現在。もしかしたら宇宙人が地球の自然を満喫していたのかもしれませんね!

周辺の風景をさらに楽しみたい人は下のマップで探索してみましょう!





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