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2022/06/17

ぎょうざの満州&つばめグリル、繁盛店になったヒミツに迫る!【スマホ豆知識】(動画紹介)

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飲食チェーンは1号店が愛されると、長く支持されるお店へと発展していきます。大人気中華料理チェーンの「ぎょうざの満州」と、洋食チェーン「つばめグリル」が繁盛店になるまでのルーツを調べてみました。


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動画のみどころ

埼玉の所沢に1964年「満州里」という名で創業したぎょうざの満州は、2022年4月現在、国内に101店舗を構えています。国産食材を使用し、蒸し焼きにしたモチモチの餃子に魅了された人も多いでしょう。
創業者の金子さんは、当時餃子を包むのが苦手だったのだとか。その悩みを解消したある道具を使ったおかげで、現在の安価で美味しいが売りの繁盛店へ成長したそうですよ。

つづいて1930年に新橋駅構内の売店からスタートした洋食店つばめグリル。ビーフシチューがかかったハンバーグをアルミホイルで包んだ、つばめ風ハンブルグステーキが名物です。
現在の3代目会長石倉さんが今日のつばめグリルの礎を築いたそうですが、当時は大赤字だったといいます。そこで名物料理の包み焼きハンバーグをつくることで、あっという間に大人気店へと成長を遂げました。

両チェーンのさらに詳しい歴史は動画でご覧ください。これを見てから店舗に行けば、今までよりも美味しく食べられるかもしれません♪

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