「都営三田線」沿線で住みたい街はどこ? 3つの駅を紹介!

 東京都品川区の目黒駅から板橋区の西高島平駅をつなぐ「都営三田線」。沿線にはオフィス街からベッドタウンまで多種多様なエリアがあり、生活のしやすさを実感している人も多いことでしょう。

 そこで今回は、都営三田線から3つの駅をピックアップして紹介しましょう!

高島平

 「高島平」駅は、板橋区の北西部に位置する駅。大手町駅まで30分ほどでアクセス可能で、通勤に便利な駅です。周辺には商店街やスーパー・飲食店などが多くあるため、生活で困ることはないでしょう。また、日本最大級の団地として知られる「高島平団地」が所在するほか、「東京都立赤塚公園」や「こども動物園 高島平分園」「板橋区立熱帯環境植物館」などもあり、家族でも住みやすいエリアとなっています。

(広告の後にも続きます)

春日

 「春日駅」は文京区の中心地にあり、周辺には「東京ドームシティ」や「文京区役所」「小石川後楽園」などが所在しています。大江戸線も乗り入れているほか、東京メトロ丸の内線及び南北線の後楽園駅も利用可能です。大手町駅までは3駅なので通勤にも便利。商業施設や飲食店も数多く、生活もしやすいでしょう。