レコード界をざわつかせた『初盤道』筆者、真保安一郎の連載 「あなたの愛聴盤 拝見します!」がスタート!

読者の皆様こんにちは!4月3日(水)に『季刊・アナログ』最新号のvol.83が発売になりました。

『季刊・アナログ』の詳細はこちらから

今号では、日本有数のレコードコレクターであり、月刊『レコード・コレクターズ』誌に連載中の「初盤道」にて、毎月オリジナル盤の初回版を掘り続けている、紙ジャケ探検隊・真保安一郎(しんぼ やすいちろう)氏による新連載がスタートしました!

本連載は、氏曰く「アナログ盤を愛し、アナログ盤に囲まれて幸せに暮らしている方のお宅に上がり込み、最も愛している盤を見せてもらう企画です。例え嫌だ!ヤメテくれ!と言われても、『初盤道』筆者が、ためつすがめつジャケの隅をつついて鑑定し、送り溝の奥深くまで分析させていただきます!」と豪語するなど、氏だからこそできるコレクター泣かせ(半分、嫌がらせ)企画となります。

そして初回の被害者(?)となるのは、こちらも日本有数のレコードコレクターであり、エリック・クラプトン以上にエリック・クラプトンに詳しいと評判の宮谷“すろはん”隆さん。初回から、クラプトンが参加した「門外不出」となる特大級の激レアレコードで真保氏に挑みます。

気になる一部始終は、ぜひ『季刊・アナログ』最新号でご確認ください!

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