アバック梅田店、スクリーンの比較視聴イベントを2/10から開催。キクチ&アバックオリジナルが登場

アバック梅田店は、ホームシアター用スクリーンの比較視聴イベントを、2月10日(土)から19日(月)までの営業時間内に開催する。

本イベントでは、実際に各スクリーンの見比べを行い、それぞれの画質の違いを体感することが可能。スクリーンの導入や買い替えを検討している方は、視聴環境や使用プロジェクター、好みなどの観点から「どのスクリーンが適しているのか」を実際にチェックすることができる。

同店は、「高画質にプロジェクター映像を楽しむにあたり、プロジェクターがハイグレードなモデルになればなるほど、その実力を発揮させるためのスクリーンの重要度も増していきます」「画質のレベルアップにむけて、ぜひその目でお確かめいただき、納得のうえでご相談くださいませ」とコメントしている。

当日視聴可能なスクリーンは、キクチ科学からRecodisシリーズの「ドレスティ4K」、および「ソルベティグラス」、「シャンティホワイト」、そしてアバックオリジナルモデルの「4K対応ハイビジョンマット2」全4種類の生地素材を用意する。なお、使用プロジェクターはソニー「VPL-XW7000/XW5000」、ビクター「DLA-V90R/V80R」のいずれかを使用する。

開催場所はアバック梅田店のシアタールーム。事前予約制となっており、専用フォームから事前申込みできる。また当日の持ち物として、可能であれば住まいの図面など間取りが分かるものや、部屋の写真を持参すると導入イメージをつかみやすいとしている。建築図面は印刷物にて持参するか、建築図面(.pdf .dxf .jw)を事前にメールにて送付するようアナウンスしている。

【イベント概要】

日時 : 2024年2月10日(土)~2月19日(月)営業時間内【事前予約制】

場所 : アバック梅田店・シアタールーム

ご案内 : アバックスタッフ

■視聴可能生地

スクリーン:ドレスティ4K/ソルベティグラス/シャンティホワイト/4K対応ハイビジョンマット2

※プロジェクターはSONY「VPL-XW7000/XW5000」、Victor「DLA-V90R/V80R」のいずれかを使用